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【女性限定】心の扉を1センチ開いて、一歩前に進む!オンライントーク

455円(税込501円)

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スタッフさとみと、マンツーマン・ZOOMで行う対話です。

・心のモヤモヤがあって、すっきりしない

・やりたいことはあるけど、どうしていいか分からない

・なりたい自分のイメージはあるけど、現実の自分とのギャップに落ち込んでしまう

・人にはなかなか言えないことを、誰かに聞いてもらいたい



そんな方におススメです。

ただ、みなまるスタッフとおしゃべりしてみたい!!


そんな理由もとってもウェルカムです♪♪


現在、体験価格☆30分につき500円です。

ご希望日時をセレクトボックスからご選択ください。


オンライントークへの、私の想い。

*・゜゚・*:.。..。.:・*:.。. .。.:*・゜゚・*

「しあわせでいるのは、私の一番の仕事」


家に帰ってきて、ホッとするひと時。

大の字になって、ゴロンとする瞬間。

家族とおしゃべりする、何気ない時間。


日々のちょっとした暮らしや行動の中に

小さな、大きな「喜び」をセットで感じていくと

心の中に少しずつ「しあわせ」がチャージされていきます。


そうやって喜びやしあわせを意識することが、私の大切にしていること。

チャージした「しあわせ」が増えていくと

その「しあわせ」な気持ちは、自然と周りにあふれます。




しあわせな家族を、しあわせな世を願うなら、まずは自分から☆

そんなあり方は、周りにハッピーを伝染させていく

立派な社会貢献♪




でも過去の私は、、、


不機嫌がスタンダード。

無意識で自己否定。

ついイライラする自分、怒ってしまう自分をまた責める。

そんな負のループに陥って

変わりたい!理想の自分になりたい!

「明日からは!!」と決意しても

余裕がなくなると、すぐに後戻り。

私ってやっぱりダメだなぁ。。


そんなアリ地獄のような感情の落とし穴に

はまったきっかけは

22歳の時に、母親が自死したこと。


「私のせいだ。。」


その頃の私は、強くそう思い込んでいました。




「なんでお母さん亡くなったの?」

聞かれても理由を答えられずに、病気だったとごまかしていました。


人にどう思われるか怖くて

自分の気持ちを言えなくて

10年以上の月日が流れました。


その間、強い罪悪感を抱えた状態で

自分の価値を見出すのはとてもむずかしく。

根っからのまじめさや

長所と言ったら「がんばり屋だね」と親に言われていた

その一点から

「とにかくがんばっていたら、生きていてもいいよね。。」

そんな気持ちでいっぱいでした。




でもそうやって、無理や我慢を重ねたり

自分の気持ちにフタをすることで

私は心から笑えなくなっていきました。


「こんなにやってるのに、、」

「自分ばっかり大変、、」


そんな気持ちが湧いてきて

今度は家族に対して、不足や不満の気持ちが募っていきました。


「どうして、(仕事や家事を)やってくれないんだろう??」

責める気持ちから、衝突が増え

かわいいはずの子ども達にも、余裕がなくてイライラする日々。

そんな自分にまた失望する、自己否定の悪循環にはまっていました。


転機が訪れたのは、35歳の時。

「あげまん道」を発信するちゃみさんに出逢ったこと。




その頃の夫婦関係は

話せば仕事のことでケンカになり

どちらが正しいかのぶつかり合いで、お互いを消耗しあうような関係でした。

夫婦の間で競い合って、負けられない、負けたくないと思ったり

それが行き過ぎると、今度はあきらめ、お互いに無関心になっていきました。



「もっと可愛げのある私になれたら、夫との関係もうまくいくんじゃないかな?」

そんな風に、ぼんやりと思っていた頃だったので

自然と「あげまん」という言葉に惹かれました。


そして、実際にブログを読んでいくと

どうやら「あげまん」になるには

「自分を満たす」こと

「自分の本音」を言うことが大切で

「自分に降伏」することがキーになると。


晴天の霹靂のような驚きでした。

「あげまん」と言ったら、相手を立てるイメージだったのが

まさかの、フォーカスするのは自分自身。


「自分を満たす」って、どうしたらできるのかな?

「自分の本音」って、一体なんだろう?





はじめて考えることばかりだったけれど

これまで自分に許可していなかったことを

いろいろやってみました。


今、食べたいと思ったものを食べてみる。

疲れたなと思ったら、昼寝してみる。

やるべきことより、やりたいことを先にやってみる。


私にとってハードルが高かったような

オシャレをする、美容院に行くなど、かなり後回しの分野でも

思い切って知人のファッションコンサルを受け

自分に似合う服を着るって、こんなに気持ちの上がることなんだ!と体感したり。


行きたいと思った講座やお茶会にも

お金を言い訳にせず、積極的に行くようになりました♪

自分に時間とお金を使ってみるチャレンジを重ねていきました。


そうやって自分に許可ができるようになっていくと

子ども達にも、自然と「いいよ」が増えました。

たとえば、以前は

子どもの「これ買いたい!」「あれ食べたい!」「あそこに行きたい!」などに

お金がないから、忙しいから、と理由をつけて

ダメと言っていたことを

自然とOKが出せるようになりました。


私も自分の「やりたい」を叶えていったことで

楽しさやしあわせを感じることが増えて

それを、子ども達にも味わってもらいたいと思うようになりました。




私の正しさや理想は

たくさんの「こうあるべき」で成り立っていたけれど

それをひとつずつ、本当にそうなのかな?

と考えるようになりました。



きっちりしていた私が

少しずつ、ルーズになり

ずぼらにもなりました。

私が楽になって笑顔が増えると

子ども達の笑顔も一緒に増えていきました。



そして、新たな転機は36歳の時。

4人目の子どもを産んでから

体調が思わしくなく

それまで、若さのエネルギーで乗り切ってきたのが

突然、がんばれなくなりました。


「がんばる」ことが一番の長所で、私の価値の源泉だったはずが

一番していたいのは横になることで

やりたいことがあっても、体が思うように動かなくなりました。


私は30代後半にしてやっと

「人に頼る」「甘える」ことにチャレンジせざるを得なくなりました。

「一人じゃ生きていけない」ことが身にしみました。





そんな中、夫婦関係を取り戻すべくトライしながらも

葛藤もあり

私は16年間、嫁ぎ先の家業を懸命にやってきたことの達成感と共に

離婚という形の卒業を決めました。


次なる人生に向けて、不安がありつつも、希望もいっぱいでした。


ところが、離婚や引越しなど

十分に子供たちとも話をしてきたつもりが

住まいを別にしてからの子ども達との関係に

また私は苦しむことになります。




それは、子ども達が、私との新たな生活スタイルに戸惑い

特にまだ話が理解しにくい、当時3歳と9歳の下二人の息子が

心のストレスが体に出たり

私に反発したり

しょっちゅう泣き叫んだりと

しんどそうな姿を目の当たりにしたから。


そんな姿を見て「私はまた、大切な家族を苦しませている」

落ち着いたように思えていた罪悪感が

またむくむくと大きくなっていきました。


そして、前の住まいと、私の新しい住まいとを

子ども達が自由に行ったり来たりすればいいと考えていたものの

実際には、なかなかうまくいきませんでした。


反発していた9歳だった次男とは、1年半ほど離れて暮らしていました。





私がこれまで子ども達に渡していたつもりの愛情は

届いていなかったのかな?

そして子どもたちから「必要とされていない」と感じた時

「愛されなくなる恐怖」を強く感じました。


心から愛している存在に拒絶されることは

とても苦しいもの。

それは「死ぬ恐怖」と同じくらい、強いものでした。



それでも、時間が関係をゆるませてくれ

私も、人の助けを借りて心を少しずつ立て直し

子ども達とも一緒に過ごせる時間が増えていきました。


たくさんのマイナス感情を味わって

たどり着いた私の答えは

「しあわせでいるのが、私の仕事」


新たなパートナーもでき、

42歳、新たなスタート地点に立った時の

私の心の決意表明です。





私がしんどい時も

苦しい時も

家族は全部お見通しです。


逆に、幸せな時

喜んでいる時も

すべて感じてくれています。


それはびっくりするほどストレートに伝わって

心の安心や安定とリンクします。


そのことを感じた時

ずっとできなかった

ずっとずっと許可するのが怖かった

「私がしあわせであること」。

そして、「どんな私でも、生きている価値があること」。

この二つを、ようやく受け入れることができました。



本当は、心から自分を愛し

人を愛し

大切に想い

大切にされたかった。

そんなシンプルなことだったんだと分かりました。


そして、しあわせな気持ちがあふれはじめると

これまでの人生の全部も

しあわせに満ちていたことに気づくことができました。




罪悪感にまみれ

自分を監視し、責める目や気持ちが

しあわせの受けとり方を、よく分からなくさせていただけだったのだと。



もちろん今だって、しあわせを感じられない時

ぐらつく時もあります。


そんなときも、自分にダメだしするのではなくて

「そういう時って、あるよね〜〜」と自分に声掛けをします。


決断に迷ったときは

「どっちでも大丈夫」と唱えます。

ひとつの答えに執着すると、苦しくなりやすいから。


そうやって、心をふっとゆるませるような

おまじないの言葉を

自分につぶやきます。


子ども達やパートナー、そして友達にも

たくさんの「ありがとう」や「大好き」を伝えます。




母に生前伝えられなかった、たくさんの後悔。

そして、子どもたちと離れていた間に

子ども達をギュっと抱きしめることをイメージしながら

何度となくつぶやいた言葉たち。


今、直接伝えられることに

「ラッキーだな」「ありがたいな」そんな気持ちを感じながら。



話は前に戻るけれど

先ほど触れなかった、あげまん道の「降伏する」。


一番、むずかしくて、意味がよく分からなかったことでした。


でも、人生最大の凹みを通して

私には、ポンコツなところも、弱いところも、たくさんあって

人に頼らないと生きていけなくて

人に愛されなくなることが、ほんとにこわくて。

そんなちっちゃな人間なんだなって痛感したこと。

それが自分に「降伏」したできごとでした。





そして、そうなってやっと、心から

人のいろんな気持ち

許せなかった過去や感情

そういったことに、想いを馳せられるようになりました。


「みんな、それぞれに事情があるんだろうな」

「誰でも、精一杯生きているんだな」

「否定できることなんて、ひとつもないな」

そんな風に感じるようになりました。



そして、その大きな凹みは

私からあふれる愛情を、ぐっとピュアなものにしてくれました。



子ども達に感じる愛情のように

私も、私のままでいい。

そんな私を、私自身がまず愛していこう。

しあわせをいっぱい感じていこう。



それは確実に

大切な家族の心に届くから。

親のしあわせな姿は、子どもたちの安心につながるから。




マンツーマンで行う「オンライントーク」では

過去の私が、心の内を話せなくてつらかった経験

ずっと心にモヤモヤを抱えたまま、しんどかった経験があったからこそ

「安心して話せる場」を創りたい気持ちが原動力になっています。



いつの間にか心にためこんだモヤモヤは

体の不調にもつながりやすいから。


家族や日々のことに追われて、自分の気持ちって置いてけぼりになりがち。

そして、自分の気持ちって、自分ではなかなか気づけないものだから。


一緒に話をすることで

心の扉をすぐには開けなくても

1センチずつでもいい☆

自然とゆるめたらいいな。


今のあなたにピッタリの、しあわせを感じるスイッチを見つけられたなら

メガネをかけ替えるのと同じように

現実の見え方、そして傷ついた過去の見え方も変わっていくはずです。




あなたにとって「心から大切なこと」を見つけて

大事にしていくために、今できること

一緒に考えましょう♪

そして、まず自分から、たくさんしあわせになっていきましょう♪

そのしあわせは、大切な人に、「あたたかいもの」としてちゃんと届いていきます。


*・゜゚・*:.。..。.:・*:.。. .。.:*・゜゚・* 

【オンライントークを受けてくださった方のご感想】

🔸なぜオンライントークに

申し込もうと思ってくださいましたか?


さとみさんが私とほぼ同じ年齢の時に  

同じ経験をされていたことを話している

インスタを観て涙が止まりませんでした。

▶その時、動画でお話した内容はこちら



ライブを観て勝手に

「私のことを分かってくれる人がいる」

と思ったらものすごくホッとして

安心出来たことを今でも忘れません。


私は絶対に秘密にしておこう、

と思っていたことを

インスタでお話しされていたのにも勇気をもらいましたし

笑顔がステキでお話をしたい!と思って

お申込みしました。




🔸オンライントークを

実際にしてみていかがでしたか?

初対面なのにとても安心してお話しすることが出来ました。

前半と後半の自分の変化にもビックリです。


さとみさんの前で涙が止まらない自分がいて

「悲しい」感情に蓋をして閉じ込めていたこと。

「悲しい」を感じたら

今まで築き上げてきたものが

崩れ落ちる怖さもあったことに気付けました。


さとみさんとお話しして

「自分のために悲しんで良い」と

許可することができたら不思議と

「自分のために楽しんでも良い」

という気持ちも出てきて、

前半と後半では別人のようになっていました。


自分の感情に気づいてあげると

こんなにも喜び満たされる体験ができたことは

私にとって大きな体験となりました。

自分の都合の良い思い込みをして、

自分を居心地の良い場所に連れて行ってあげる♡

自分で選べるし選んでいる。


親に言われた価値観を

自分に当てはめなくて良くて

自分の中で必要ないものは手放しても良いし

親と自分は違って良い。と思えたのは

大きかったです。


そして『今、幸せなら過去は変えられる』

出来事は変わらないけど

見方が変われば辛かった経験も

宝物になっていたことに

気づくことが出来ました。


捉え方で迷惑も

幸せに変えられることにも気付けました。


今まで幸せを遠ざけていたし、

頑張らないと幸せになれない…など

幸せのハードルをものすごく高くしていたけど、

さとみさんの質問から

『当たり前に生活』が出来ていることが

『本当の幸せ』であることに

気づかせてもらいとても感謝してます♡


そして、非日常♡を本気で楽しみ

“くだらない”を楽しみたいと思います(笑)


見方が変われば世界も変わる✨

自分の都合の良いように見ていきます。


▶▶オンライントークの様々なご感想は、こちらに掲載しています♪

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